きっかけ本として趣味で洋裁をするので,たまった不定形なかたちのはぎれをなんとか活かせないか,と考えていたときにこちらの本に出会いました。
パッチワークや裂き織,布ぞうりなど素晴らしいはぎれ活用法は多々ありますが,フックドラグは材料や道具を用意する手間が比較的少なく,マットのような厚物が作りたいと思っていた自分にぴったりでした。不定形なはぎれでも,細長く切って使うので無駄になりにくいのも嬉しいです。
コースターなどの手軽に挑戦できる小物からタペストリーなど,種類も豊富に紹介されていますので,自分の慣れにあわせてステップアップできると思います。
フックドラグの本はあまり出ていないようですが,こちらの本は始めるきっかけとして良い本だと思います。
とてもわかりやすい!正書では分かりにくかったプローベの微妙な動きが良く理解できました。特に脾臓は思ったよりもずっと背面に当てるべきことを認識。写真では分かりにくかった臓器の「奥行き感」も再現され、やはりビデオで見る画像診断は良いです。次は異常像の画像も動画で見てみたいと思いました。
本ムックを読んで考えてみよう私もまた、「日本は悪かった」といういわゆる“自虐史観”に基づく教育を受けて育ち、社会人になる(正確にはなってからしばらくの間も)まではずっとそれを信じてきました(子どもは良くも悪くも純粋で、「学校で習った事は全て正しい」と思うものでしょう?)。
ところが、社会に出ると(とくに)、自分の言動に責任を持たなければならなくなります。「テレビではそう言っていた」とか「誰々からこう聞きましたので」では通用しません。こうなってくると、自分で調査し、確証を得て行動するようになります。
また、ある程度はお金も自由に使えるようになったので、私は幼い頃から「何故か」(今となっては思い出せない)興味があった「零戦」や「大東亜戦争」(母方の祖父はいつも学校で習った「太平洋戦争」という名称ではなく「大東亜戦争」と言っていた)に関する本を片っ端から読んでいくうちに、「どうも学校で習ったことはおかしいぞ」と思うようになりました。
ここで、ひとつの疑問が出てきます。当時、学校の(特に社会科、歴史の)先生は「嘘だ」と知っていて我々にあえて嘘の歴史を教えたのでしょうか? 今思うと自信満々の態度が思い出されることもあって、どうしてもそうだ(分かっていた)とは思えないのです。
本ムックでは、巻頭の対談その他で戦後の教育やおかしなメディアの姿勢について書かれています。私もまだ勉強中なので「正しい歴史うんぬん」についははっきり答えは出せないのですが、本ムックを読...
「病院の星」を産み出すための意識改革多くの業界でカイゼンの実績を上げている手法を病院経営に役立てようという一冊です。
危機的状況にある日本の医療が本書をきっかけによりよくなればよいと思いました。
わかりやすくて良い本です。素人の私にもとてもわかりやすく書いてあって読んでいるだけで元気になるようでした。それまでもクエン酸を飲んでいましたが、自分のやっていることは良かったんだと確信がもてました!とても酸っぱいクエン酸なので一日の摂取量をとるのは難しいですがオレンジジュースや炭酸、グレープフルーツジュースなどに溶かして工夫して飲んでます。体がポカポカしてきて血の流れが良くなっているのを感じます。読みやすいので母に読ませてます。
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