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トイプードルの問題について(ミスカラーパーティーカラーティーカッププードルなどなど)以前雑種を飼っていましたが、亡くなってしまい。最近、知り合いのブリーダーさんからトイプードルが1匹(オス)売れあまっているので、貰ってくれないかとの事です。父親が茶色、母親が黒で、ブラックのメス2匹とブラックにブラウンが混じったパーティーカラーのオスの子、計3匹が生まれたらしいです。ブラックのメスは、すぐに引き取り手に恵まれたのですが、オスのブラック+ブラウン君は、健康状態はいいのですが、貰い手もいない。とのことだったので、家族で話し合って、貰う予定になりそうです。犬を飼うとしたら、保健所からと思っていたのですが、引き取り手がいないとなると、なんかかわいそうなのと、こういうことがあったりすると、うちの子になる運命だったのでは、、、とも思ってしまって。それで、トイプードルについて、色々調べてみたところ、(私も今日知りましたが、知ってる人は少ないかと思います)ミスカラー、パーティーカラーティーカッププードルの問題について、皆様は、どう思われてい
襪里??蠖瑤任垢??Ⅵ椶靴討い燭世韻譴亶?い任后?瀬奪?垢筌船錺錣盧廼瓩任蓮⊃А垢兵鑪(MIXなど)が出ているみたいですが、トイプードルでは、そういう犬種は、世間では、受け入れられていないようにも感じましたので、、、私の家族が飼う予定のブラック+ブラウン君は、パーティーカラーみたいなのですね。写真を2枚見せてもらいましたが、可愛かったです。早くご対面したいものですww
ベストアンサー
プードルは単色で(白だけではなく1色をソリッドと言います)、掛け合わせは同色又は同色系が望ましいとされています。色素改善の為にブラックを入れる事もあるようですが、現にミスカラーが出ていますからね。3代目4代目を見越しての改良繁殖でしたら良いのですが、わざと変わった毛色を出したかったか組み合わせの知識を全く持っていなかったかのどちらかでしょう。いずれも改良ではなく単なる改悪です。パーティー(2色のバイカラー)とミスカラーは遺伝子が違うという人もいるのですが、個人的にはミスカラーを発展させたものがパーティーではないかと思っています。なにせアメリカから入ってきたものですからね。そのパーティーカラーを珍しいレアカラーと言って繁殖させ売っている大バカ守銭奴もいますから本当に嫌な世の中になりました。ちなみに日本では2色以上の場合は血統書に×印が付きます。ミスカラーはどうしても出てしまうものらしいのですが、これも言い訳なのか知りませんが一度出たラインは繁殖に使うべきではないと思っています。それなのに、それなのに・・・毎回の繁殖でミスカラー有りと言って売っている無
知識な繁殖屋があとをたちませんし、明らかに白毛が出ている親犬を小ぶりで血統優秀です♪なんて紹介している人達もいますね。プードルの毛色についてはダックスフンドのように現在情報がそれ程出てきません。マール遺伝子も今のところありませんし、ホワイトやクリームといった薄い毛色もアルビノ系の遺伝子とは違いますからあまり問題視されていないんですね。しかし中にはミスカラーは視覚聴覚に影響が出ると言っている人もいますから淘汰すべき毛色だと思います。ティーカップは流行という事もありますし、確かに小さくて可愛いです。しかし本当に健康でプードルらしいかと考えれば疑問だらけです。本当に小さいだけなのか、成長が遅いだけなのか、未熟児だからなのか、痩せているだけなのかちょっと判断がつかないですし、総合的に繁殖者の姿勢や親犬、同胎犬、過去の繁殖犬を見ないと分からないですね。何しろ体重体重で、そればかりクローズアップされているのでいい加減ウンザリしています。少なくともティーカップと称して売るならば情報は全て開示し、健康問題をクリアさせ生後半年以上経ってからティーカップと名乗らせてあげてほしいものです。そうそ
ΑMIXで片親にプードルが使われるのは結構多いんですよ。毛が抜けないのとサイズにバリエーションがあるのが理由でしょうか。コッカプー、ラブラドゥードルなんかは有名ですし、日本でも守銭奴達がプー○○とか○○プーを盛んに産ませていますね。最近知恵袋が愚痴っぽくなってきていますが(汗)、色・大きさ・形よりも健康問題が一番重要だと思いますので上記の事も踏まえて充分に検討してみて下さいね。知らない事は恥ではありませんが、私達消費者も勉強しないといい加減な業者が増え不幸な犬も増えます。分からない事疑問に思った事はブリーダーにどんどん聞くべし!です。
襪里??蠖瑤任垢??Ⅵ椶靴討い燭世韻譴亶?い任后?瀬奪?垢筌船錺錣盧廼瓩任蓮⊃А垢兵鑪(MIXなど)が出ているみたいですが、トイプードルでは、そういう犬種は、世間では、受け入れられていないようにも感じましたので、、、私の家族が飼う予定のブラック+ブラウン君は、パーティーカラーみたいなのですね。写真を2枚見せてもらいましたが、可愛かったです。早くご対面したいものですww
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プードルは単色で(白だけではなく1色をソリッドと言います)、掛け合わせは同色又は同色系が望ましいとされています。色素改善の為にブラックを入れる事もあるようですが、現にミスカラーが出ていますからね。3代目4代目を見越しての改良繁殖でしたら良いのですが、わざと変わった毛色を出したかったか組み合わせの知識を全く持っていなかったかのどちらかでしょう。いずれも改良ではなく単なる改悪です。パーティー(2色のバイカラー)とミスカラーは遺伝子が違うという人もいるのですが、個人的にはミスカラーを発展させたものがパーティーではないかと思っています。なにせアメリカから入ってきたものですからね。そのパーティーカラーを珍しいレアカラーと言って繁殖させ売っている大バカ守銭奴もいますから本当に嫌な世の中になりました。ちなみに日本では2色以上の場合は血統書に×印が付きます。ミスカラーはどうしても出てしまうものらしいのですが、これも言い訳なのか知りませんが一度出たラインは繁殖に使うべきではないと思っています。それなのに、それなのに・・・毎回の繁殖でミスカラー有りと言って売っている無
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ΑMIXで片親にプードルが使われるのは結構多いんですよ。毛が抜けないのとサイズにバリエーションがあるのが理由でしょうか。コッカプー、ラブラドゥードルなんかは有名ですし、日本でも守銭奴達がプー○○とか○○プーを盛んに産ませていますね。最近知恵袋が愚痴っぽくなってきていますが(汗)、色・大きさ・形よりも健康問題が一番重要だと思いますので上記の事も踏まえて充分に検討してみて下さいね。知らない事は恥ではありませんが、私達消費者も勉強しないといい加減な業者が増え不幸な犬も増えます。分からない事疑問に思った事はブリーダーにどんどん聞くべし!です。
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